PR

格安SIM20GBプランを比較!最も安いのは?

WiFi

インターネットのデータ利用量は年々増加していて、スマホプランのデータ消費量も増加傾向にあります。日本では3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)の無制限プランを利用するユーザーが多く、利用量が増加しても問題なく対処できます。

 

しかし近年になって、ネットリテラシーの高いユーザーから、高額の支払いが伴う無制限プランを見限って、自分に最適な容量をコスパ良く使うプランへの乗り換えが進んでいます。

 

そんなユーザーの受け皿になっているのが、20GBの容量プランです。

 

このユーザー層に使いやすいデータ量が増加を今後も続け、30GBが中心になる日も遠くはなく、既に一部のキャリアでは20GBから30GBにプラン容量を増加させる動きも出ています。

 

安価に利用ができて音声通話が可能な格安SIMを中心に、通信キャリアのプランまで含めて、現状では利用がしやすい20GBのプランを比較して、最も安いのはどれなのか?

 

検証を行い解説していきます。

 

主な20GBを利用できるスマホプランを月額料金順に並べてみると?

さっそく、主な20GBが利用できるプランをピックアップして、月額料金順に並べてみましょう。

 

 

プラン名 容量 月額料金 種類 店舗
サポート
家族割 その他
日本通信SIM 合理的みんなのプラン 20GB 1,390円 格安SIM NG × 1回5分まで
国内通話無料
イオンモバイル 20GB 1,958円 格安SIM OK × シェア利用あり
余ったデータ
翌月持ち越し可
LIBMO なっとくプラン 20GB 1,991円 格安SIM OK(少数) × 余ったデータ
翌月持ち越し可
IIJmio 25GB 2,000円 格安SIM NG 余ったデータ
翌月持ち越し可
エキサイトモバイル Flat:定額料金プラン 20GB 2,068円 格安SIM NG × 余ったデータ
翌月持ち越し可
HISモバイル 自由自在2.0 20GB 2,090円 格安SIM NG × 1回6分まで
国内通話無料
楽天モバイル 最強プラン 20GB 2,178円 通信キャリア OK アプリ利用で
国内通話無料
mineo マイピタ 20GB 2,178円 格安SIM OK(少数) 余ったデータ
翌月持ち越し可
QTモバイル 20GB 2,200円 格安SIM OK(少数) × 九州電力利用で
割引あり
NUROモバイル NEOフリープラン 35GB 2,699円 格安SIM NG × SNSやLINEなど
対象SNSのカウントなし
アップロードカウントなし
povo povo2.0 20GB 2,700円 オンライン専用 NG × トッピングで利用
基本月額料金なし
J:COM MOBILE Aプラン 20GB 2,728円 格安SIM NG × 余ったデータ
翌月持ち越し可
ahamo 30GB 2,970円 オンライン専用 NG × 1回5分まで
国内通話無料
LINEMO ベストプランV 30GB 2,970円 オンライン専用 NG × 1回5分まで
国内通話無料
y.u mobile シングル U-NEXT 20GB 2,970円 格安SIM NG × 有効期限のない
ギガの永久繰り越し
UQモバイル コミコミプラン+ 33GB 3,278円 通信キャリア
サブブランド
OK 1回10分まで
国内通話無料
ワイモバイル プランM 30GB 4,015円 通信キャリア
サブブランド
OK 余ったデータ
翌月持ち越し可

 

表の見方

上記の表は、主な20GBが利用できるプランを月額料金順に並べたものです。

 

種類について

通信キャリア 自社で回線・アンテナ基地局などを持ち、総務省から認可を受けていて、MNOと呼ばれる。
3大キャリアの無制限プランでも20GBは利用できるが7,000円以上になるので今回は除外。
この表では楽天モバイルのみエントリーしている
オンライン専用 通信キャリアが提供している安価なプランで、全国の店舗を利用することはできない。
問題が起こっても全てを自分で解決できるスキルが必要
オンライン専用プランもMNOの一つで、メインプランと同じ回線で同じ通信品質が利用できる。
サブブランド 通信キャリアが提供している安価なプランですが、オンライン専用プランとは異なり全国にあるショップ店頭を利用することが可能で、トラブル時には駆け込み寺として利用ができます。
通信品質もキャリアのメインブランドと同じで、利用する電波もアンテナ基地局も同じです。
格安SIM 自社では設備を持たずに、通信キャリアから回線の一部を借りて運営されている。
MVNOと呼ばれている。
回線全部を使えない制約があるため、通信速度は相対的にMNOと比較して劣る。
お昼休みなどの利用者が集中する時間帯では、通信速度の低下が認められるケースが多い。
繋がりやすさや使っている周波数帯(電波)は、借り先の通信キャリアと全く同じ

店舗サポート

OK 実際に店舗を運営していて、有料無料の違いはあっても困ったときに店頭でサポートが受けられる。
(少数)は店舗数が少ないこと
契約を中心に店舗を構えていても、トラブル時のサポートを行わない(積極的に告知していないを含む)場合はNGと表記
NG 実際に店舗が無い場合と、店舗があってもトラブル時のサポートは期待できないプラン

家族割

複数の家族で利用することで、月額料金が毎月割り引かれる制度がある
× 複数の家族で利用することで、月額料金が毎月割り引かれる制度が無い

 

特定の自宅のインターネットが利用できるWi-Fi回線との併用で適用される「セット割」や、特定の電力会社を併用することで割引される「電気割」などの割引制度は、この表には表記されていません。

 

最も安い20GBプランは「日本通信SIM」

 

(出典:日本通信SIM

 

最も安い20GBプランは、格安SIMの「日本通信SIM」が提供している「合理的みんなのプラン」で、月額料金は1,390円です。

 

国内無料通話も付帯

他の20GBプランの月額料金とは別次元とも言える「日本通信SIM」ですが、それだけに留まらず、国内無料通話も別のオプション料金がかかることなく利用できます。

 

国内の5分までの電話通話なら、何度利用しても通話料金のかからない「かけ放題」か、毎月70分までの通話料金がかからない、通話無料の利用方法を選択することができます。

 

5分かけ放題オプションは、他のサービスでは月額500円から600円程度に設定されていることが多いので、「日本通信SIM」のコスパの良さが更に光ります。

 

通信回線はドコモ

「日本通信SIM」はドコモの回線の一部を借りて、サービスが提供されています。

 

利用中のスマホプランと同じ電波を利用する場合に最も安いのは?

通信キャリアごとに認可を受けて使っている周波数帯(電波)は異なるので、同じ場所で利用してもキャリアごとに繋がりやすさも異なります。格安SIMでも回線を借りている通信会社の電波・アンテナ基地局の利用は同じため、繋がりやすさについては通信キャリアと同じです。

 

現在利用中の通信キャリアで購入したスマートフォンは、販売したキャリアに最適な電波受信のスペックになっているので、別の電波を使う格安SIMに乗り換えて、利用しているスマホをそのまま継続利用すると、受信できない電波が存在するなどの不具合が発生するケースがあります。

 

同じ電波が利用できる格安SIMへの乗り換えなら、繋がりやすさでは同様に使えますし、使っているスマホの継続利用にも問題が無くおすすめです。

 

プラン名 容量 月額料金 種類 通信回線
日本通信SIM 合理的みんなのプラン 20GB 1,390円 格安SIM ドコモ
イオンモバイル 20GB 1,958円 格安SIM ドコモ
au
LIBMO なっとくプラン 20GB 1,991円 格安SIM ドコモ
IIJmio 25GB 2,000円 格安SIM ドコモ
au
エキサイトモバイル Flat:定額料金プラン 20GB 2,068円 格安SIM ドコモ
au
HISモバイル 自由自在2.0 20GB 2,090円 格安SIM ドコモ
楽天モバイル 最強プラン 20GB 2,178円 通信キャリア 楽天モバイル
au
mineo マイピタ 20GB 2,178円 格安SIM ドコモ
au
ソフトバンク
QTモバイル 20GB 2,200円 格安SIM ドコモ
au
ソフトバンク
NUROモバイル NEOフリープラン 35GB 2,699円 格安SIM ドコモ
au
ソフトバンク
povo povo2.0 20GB 2,700円 オンライン専用 au
J:COM MOBILE Aプラン 20GB 2,728円 格安SIM au
ahamo 30GB 2,970円 オンライン専用 ドコモ
LINEMO ベストプランV 30GB 2,970円 オンライン専用 ソフトバンク
y.u mobile シングル U-NEXT 20GB 2,970円 格安SIM ドコモ
UQモバイル コミコミプラン+ 33GB 3,278円 通信キャリア
サブブランド
au
ワイモバイル プランM 30GB 4,015円 通信キャリア
サブブランド
ソフトバンク

 

ドコモを利用中の場合 「日本通信SIM」

日本通信SIM 合理的なスマホ料金誕生【公式】
「お客様にとっての合理性」を追求した日本通信SIMは、分かりやすく、安心できて、納得感のある料金ラインナップです。1GBのデータ+通話ができるシンプル290プランは月額290円。20GB使えるみんなのプランは月額1,390円。定額通話もでき...

 

 

前述のように最も安い20GBのプランは、「日本通信SIM」が提供している「合理的みんなのプラン」で、ドコモ回線を利用する格安SIMなので、ドコモユーザーの乗り換えに最適です。

 

auを利用中の場合 「イオンモバイル」

イオンモバイル|イオンの格安スマホ・格安SIM
月額税込528円~。豊富な料金プランをご用意。全国200店舗以上のイオンでも購入できる格安スマホ・格安SIMを販売中!

 

 

「イオンモバイル」は、ドコモとau回線を使う「格安SIM」で、20GBのプランは月額1,958円で利用することができます。

 

ソフトバンクを利用中の場合 「mineo」

格安スマホ・格安SIM【mineo(マイネオ)】
mineo(マイネオ)は、多くの方に選ばれている格安スマホ/格安SIMのサービスです。au・ドコモ・ソフトバンクに対応しているので、お手持ちの端末そのまま、電話番号もそのままでご利用いただけます。

 

 

「mineo」は、ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに対応している「格安SIM」です。

 

20GBの月額料金は2,178円です。

 

契約時に回線を選択することができるので、ソフトバンクユーザーだけでなく、家族で現在はバラバラの通信キャリアを利用しているケースでも、プランの一本化ができます。

 

家族で利用する場合に最も安いのは?

スマホは一人1台を持つのが当たり前で、家族の人数分だけ費用がかかります。

 

3大キャリアでは、メインプランで一人当り月額1,100円から1,210円の「家族割」を提供していますが、安価に提供されている「格安SIM」「オンライン専用プラン」では、基本的に家族割は提供されておらず、例外的に設けている場合でも100円前後です。

 

その中で、例外的に家族で利用しやすいのが、「イオンモバイル」です。

 

「イオンモバイル」は家族でデータ容量をシェアできる

イオンモバイル|イオンの格安スマホ・格安SIM
月額税込528円~。豊富な料金プランをご用意。全国200店舗以上のイオンでも購入できる格安スマホ・格安SIMを販売中!

 

 

「イオンモバイル」の料金プランは、家族でデータを分け合って利用できます。

 

家族でシェアする場合の料金

20GBのプランを1人で利用する場合の月額料金は1,958円ですが、家族でシェアしてそれぞれが20GBを利用する場合では料金が変わってきます。

 

家族人数 プランGB 料金 一人当り
1人 20GB 1,958円 1,958円
2人 40GB 3,608円 1,804円
3人 60GB 4,928円 1,643円
4人 80GB 6,468円 1,617円
5人 100GB 8,008円 1,602円

 

同じ容量プランでも、イオンモバイルは利用する家族の人数で料金が変わります。

 

たとえば、4人家族で80GBプランをシェアして利用する場合の月額料金は6,468円で、一人当り20GB/月が利用できます。料金は1人当りで1,617円になり、1人で利用する場合と比較して月額341円が安くなります。

 

家族全員が20GBを利用しない場合は更にお得

しかし、現実的な使い方として、家族全員がコンスタントに20GBを利用するケースは少なく、たとえば、最も使うお兄さんは20GB/月程度が欲しいけれど、両親と妹はそこまで必要が無いというケースが多いのではないでしょうか?

 

その場合、家族人数×20GBの容量プランが必要なく、もう少し小さなプランを分け合えば良いので、更に費用負担は軽くなります。

 

家族人数 プランGB 料金 一人当り
2人 30GB 3,058円 1,529円
3人 30GB 3,278円 1,093円
4人 30GB 3,718円 930円
4人 40GB 4,268円 1,067円

 

4人家族で40GBプランをシェアすれば、お兄さんが20GBを使っても、残りの20GBを3人で利用ができるので、1人当りで6.6GB/月の利用ができます。その場合の1人当りの月額料金は1,067円で、最安値の日本通信SIMよりも安くなります。

 

速い通信速度を利用するのに最も安いのは?

通信速度は、遅いよりも速いのに越したことはありません。

 

実際に利用ができる通信速度の目安として、ユーザーが計測している「みんなのネット回線速度」が参考になります。

 

インターネットをサクサク利用するために重要な、直近3ヶ月のダウンロード速度平均値データで日本通信を見ると、100.82Mbpsになっています。

 

格安SIMの中では「HISモバイル」が速い

国内向けプラン(自由自在2.0プラン) | 格安SIM(スマホ)ならHISモバイル
【eSIM対応!】業界最安値級「月280円~」HISモバイルの格安SIM『自由自在2.0プラン』は音声通話付きでこの価格!通話メインの方・複数回線もちの方におすすめのプランです。データ通信専用『データ定額400プラン』も1GBで月400円~...

 

 

「HISモバイル」の直近3ヶ月のダウンロード速度平均値データは、117.35Mbpsです。

 

ドコモ回線を使う格安SIMで、20GBが利用できる「自由自在2.0」は1回6分までの国内通話が「かけ放題」込みで、月額料金は2,090円です。

 

「楽天モバイル」は格安SIMよりも速い

 

(出典:楽天モバイル公式

 

 

回線の一部を借りて運営されている格安SIMでは、どうしても通信速度には限界があり、通信キャリアには敵いません。

 

通信キャリアの中で20GBを最も安く利用ができる「楽天モバイル」の、直近3ヶ月のダウンロード速度平均値データは169.62Mbpsです。

 

「楽天モバイル」の「Rakuten 最強プラン」は従量制プランで、20GBまで月額2,178円で利用ができます。20GBを超えると月額料金は自動的に3,278円にスライドしますが、無制限にインターネット利用ができます。3GB/未満の利用に留まった場合は、月額料金は1,078円に自動的にスライドします。

 

Rakuten Linkアプリを利用すると、通話は無制限に「かけ放題」になっています。

 

インターネットの利用環境には「光回線」がおすすめでコスパも良い

インターネットを利用するのには、契約しているスマホプランで使えますが、スマホプランだけでの運用は、家族が個々に大きなギガプランの契約をする必要があり、家族の通信費トータル費用としては、コスパは必ずしも良くありません。

 

データを消費する利用は自宅が多い

 

(出典:ソフトバンク

 

通信費トータル費用の節約をするためには、自宅のインターネットを利用する回線を、高速に無制限のデータ利用ができる「光回線」の導入が効果的です。

 

上のグラフは、ソフトバンクが発表した全国1,200人に聞く、スマホの通信利用に関する実態調査です。

 

スマホで行うインターネットの利用場所として、自宅が94.6%になっています。

 

腰を落ち着けて動画視聴などの大量のデータを使う場所は自宅が多く、光回線で家族のインターネットを利用する回線を一本化することで、家では家族個々の契約しているスマホプランのギガの消費は無くなります。

 

そのため、スマホプランは外出時にWi-Fiが利用できない環境下だけになるので、多くの場合で月に3GB程度の小容量プランで賄うことが可能になります。

 

小容量プランを高速で利用するなら「サブブランド」に「セット割」を適用

3GB程度の小容量プランを安価に利用するためには、格安SIMを使えば月額1,000円前後での運用が可能です。

 

しかし、格安SIMよりも通信キャリアのプランを利用した方が通信速度は速く、お昼休みなどの利用者が集中する時間帯でも影響を受けにくく快適に利用することができます。

 

通信速度の比較

先ほどの「みんなのネット回線速度」で、光回線も加えて直近3ヶ月の通信速度の平均値データを比較してみましょう。

 

格安SIM 通信キャリア 光回線
直近3ヶ月
平均ダウンロード速度
84.2Mbps 147.1Mbps 516.7Mbps
直近3ヶ月
平均アップロード速度
13.8Mbps 23.3Mbps 436.0Mbps

 

回線の一部を使う格安SIMと、回線の全部を使う通信キャリアでは、やはり利用ができる通信速度は大きく異なっています。

 

利用が集中する時間帯では、さらにその差は大きく広がります。

 

「サブブランド」に「セット割」適用で通信キャリア回線もコスパ良く利用が可能

自宅ではスマホ回線の通信速度を大きく凌駕する、「光回線」で快適にインターネットを利用して、外出時には通信キャリアの高速な回線を利用できたらベストな環境になりますよね?

 

そこで問題になってくるのがコスパですが、通信キャリアのメインプランと比較して大幅に安い料金で提供されている「サブブランド」なら、特定の光回線と組み合わせることで「セット割」が適用されるので、格安SIM並の月額料金で利用することができます。

 

サブブランドにはauのサブブランド「UQモバイル」と、ソフトバンクのサブブランド「ワイモバイル」があり、どちらも通信キャリアの回線品質を同様に利用できます。

 

UQモバイルに「セット割」適用時料金
プラン名 ミニミニプラン トクトクプラン コミコミプラン+
容量 4GB 1GB未満 15GB 30GB
基本月額料金 2,365円 2,277円 3,465円 3,278円
セット割 1,100円 1,100円 1,100円 0円
単身利用 1,265円 1,177円 2,365円 3,278円
家族2人 2,530円 2,354円 4,730円 6,556円
家族3人 3,795円 3,531円 7,095円 9,834円
家族4人 5,060円 4,708円 9,460円 13,112円

 

ワイモバイルに「セット割」適用時料金
プラン名 S M L
容量 4GB 1GB未満 30GB 1GB未満 35GB
基本月額料金 2,365円 2,915円 4,015円 2,915円 5,115円
セット割 1,100円 1,650円 1,650円 1,650円 1,650円
単身利用 1,265円 1,265円 2,365円 1,265円 3,465円
家族2人 2,530円 2,530円 4,730円 2,530円 6,930円
家族3人 3,795円 3,795円 7,095円 3,795円 10,395円
家族4人 5,060円 5,060円 9,460円 5,060円 13,860円

 

 

どちらも、自宅に光回線が利用できる場合に最適な3GBよりも1GBの余裕がある4GBのプランが、セット割を適用することで、月額1,265円で利用することができます。

 

快適にインターネットを利用するためには、導入工事の手間をかけても「光回線」を使うメリットが十分にあり、「セット割」を適用する光回線とスマホプランの組み合わせによって、コスパ良く通信費トータル費用の節約ができます。

 

「光回線」をコスパ良く利用する方法3選

「サブブランド」に「セット割」を適用することができる、コスパの良い自宅の光回線とスマホプランの組み合わせをご紹介しましょう。

 

通信品質とキャンペーンで選ぶなら「ビッグローブ光」+「UQモバイル」

 

(出典:ビッグローブ光申込サイト)

 

光コラボの「ビッグローブ光」は、「UQモバイル」を併用すると「セット割」が適用されて、通信費トータル費用の節約ができます。

 

ビッグローブ光の月額料金は、マンション4,378円・一戸建て住宅5,478円です。

 

キャッシュバックキャンペーン

ビッグローブ光を契約すると、キャッシュバックが受け取れるキャンペーンを行っています。

 

ビッグローブ光 最大97,000円キャッシュバックを現金還元
ビッグローブ光を新規・転用・事業者変更でお申し込みで、最大97,000円のキャッシュバックを現金還元!どこよりもお得にビッグローブ光を始めよう!

 

工事費無料キャンペーン

ビッグローブ光を新規導入する場合には工事の費用が発生します。最大で28,600円の標準工事費がかかりますが、今なら実質無料になるキャンペーンが行われています。

 

ビッグローブ光 新規工事費無料キャンペーン
BIGLOBE(ビッグローブ)光の工事費が毎月割引される「初期工事費無料キャンペーン」についてご案内。ビッグローブ光ならキャンペーンの適用で最大28,600円の工事費が実質無料に!超高速の光インターネットをお得に始めたい方はこの機会をお見逃...

 

引っ越し移転時の工事費用が無料

転勤族の方や引っ越しする予定がある方にも、ビッグローブ光がおすすめです。ビッグローブ光では何度引っ越しを行っても、その都度必要になる工事費が無料になる、お得に継続利用ができる光コラボです。

 

UQモバイルのセット割と通信費トータル費用

 

(出典:UQ mobile公式サイト

 

4GB/月の容量のスマホプラン「ミニミニプラン」に「セット割」を適用させれば、月額1,265円で利用することができます。

 

単身利用の場合の、通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

ビッグローブ光 UQモバイル 家族 光電話 合計
マンション 4,378円 1,265円 1人 550円 6,006円
戸建て 5,478円 1,265円 1人 550円 7,106円

*auPAYカードで支払う場合、合計請求額より187円割引(表には適用済み)

*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

高速で安定した無制限に利用ができる光回線を自宅では利用して、高品質なau回線でスマホ利用する場合の費用は、マンション利用6,006円・戸建て利用7,106円になります。

 

家族4人で利用した場合の、通信費トータル費用も計算してみます。

 

ビッグローブ光 UQモバイル 家族 光電話 合計
マンション 4,378円 1,265円 4人 550円 9,801円
戸建て 5,478円 1,265円 4人 550円 10,901円

*auPAYカードで支払う場合、合計請求額より187円割引(表には適用済み)

*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

家族4人分のスマホ代と光回線を合計した通信費トータル費用は、マンション利用9,801円・戸建て利用10,901円になります。家族バラバラにスマホプランを契約しているよりも、快適にコスパ良くインターネットの利用ができます。

 

「ニフティ光」+「UQモバイル」にセット割の適用もおすすめ

 

(出典:ニフティ光申し込みサイト

 

光コラボ「ニフティ光」も、快適にインターネットを利用できる環境が安価に提供されています。

 

「ニフティ光」と「UQモバイル」を併用することで、「セット割」の適用が受けられます。

 

ニフティ光の月額料金は、マンションタイプ4,378円・一戸建てタイプ5,720円です。

 

キャッシュバックキャンペーン

ニフティ光を契約すると、キャッシュバックが受け取れるキャンペーンを行っています。

 

@nifty光(ニフティ光) キャッシュバック | 最大55,000円
当サイトより@nifty(ニフティ)光をお申し込みいただくと最大55,000円キャッシュバック!フレッツ光からの乗り換え(転用)や他社光コラボからの乗り換え(事業者変更)でも当サイトならキャッシュバックがもらえるため@nifty光のお申し込...

 

月額料金22ヵ月間割引キャンペーン

ニフティ光を新規契約すると、契約時から22ヵ月間月額料金が1,100円の割引が受けられます。

 

引っ越し移転時の工事費用が無料

転勤族の方や引っ越しする予定がある方にも、ニフティ光がおすすめです。

 

ニフティ光では何度引っ越しを行っても、その都度必要になる工事費が無料になる、お得に継続利用ができる光コラボです。

 

UQモバイルのセット割と通信費トータル費用

おひとりでも家族でも!ずーっとおトクなUQ mobile
おひとりでも家族でも!自宅セット割で、ずーっとおトクなUQ mobile|格安sim・格安スマホの通販ならUQ mobile公式オンラインショップ。送料は当社負担で自宅で簡単注文!スマートフォンの人気端末はもちろん、SIM、eSIM、中古品...

 

4GB/月の容量のスマホプラン「ミニミニプラン」に「セット割」を適用させれば、月額1,265円で利用することができます。

 

単身利用の場合の、通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

ニフティ光 UQモバイル4GB 家族 光電話 合計
マンション 4,378円 1,265円 1人 550円 6,006円
戸建て 5,720円 1,265円 1人 550円 7,348円

*auPAYカードで支払う場合、合計請求額より187円割引(表には適用済み)

*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

高速で安定した無制限に利用ができる光回線を自宅では利用して、高品質なau回線でスマホ利用する場合の費用は、マンション利用6,006円・戸建て利用7,348円になります。

 

家族4人で利用した場合の、通信費トータル費用も計算してみます。

 

ニフティ光 UQモバイル4GB 家族 光電話 合計
マンション 4,378円 1,265円 4人 550円 9,801円
戸建て 5,720円 1,265円 4人 550円 11,143円

*auPAYカードで支払う場合、合計請求額より187円割引(表には適用済み)

*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

家族4人の毎月の支払い額は、マンション利用9,801円・戸建て利用11,143円になります。家族バラバラにスマホプランを契約しているよりも、快適にコスパ良くインターネットの利用ができます。

 

「ソフトバンク光」+「ワイモバイル」に「セット割」もコスパ抜群

 

(出典:ソフトバンク光申込サイト)

 

人気の光コラボ「ソフトバンク光」は、「ワイモバイル」を併用して「セット割」を適応させることができます。

 

ソフトバンク光の月額料金は、マンションタイプ4,180円・一戸建てタイプ5,720円です。

 

キャッシュバックキャンペーン

ソフトバンク光を契約すると、キャッシュバックが受け取れるキャンペーンを行っています。

 

ソフトバンク光 キャッシュバック条件 | 高額現金還元
SoftBank 光(ソフトバンク光)のお申し込みでキャッシュバックをお得に受け取るならぜひ当サイトまで!当サイトならオプションの加入なしでも28,000円キャッシュバック♪電話サービスなどお得なオプションに加入する場合なら最大28,000...

 

工事費無料キャンペーン

ソフトバンク光を新規導入する場合には、プロの業者による導入工事の費用が発生します。

 

26,400円の標準工事費がかかりますが、今なら工事費が実質無料になるキャンペーンが行われています。

 

ワイモバイルのセット割と通信費トータル費用

 

(出典:ワイモバイル公式)

 

「セット割」を適用させることで、4GB/月の容量のスマホプラン「プランS」を月額1,265円で利用できます。

 

単身利用の場合の、通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

ソフトバンク光 ワイモバスマホ 4GB 家族 指定オプション 合計
マンション 4,180円 1,265円 1人 550円 5,808円
戸建て 5,720円 1,265円 1人 550円 7,348円

*PayPayカードで支払う場合、合計請求額より187円割引(表には適用済み)

*セット割の適用には光電話等の[おうち割 光セット(A)]適用に必要なオプションの契約(月550円)が必要になります

 

高速で安定した無制限に利用ができる光回線を自宅では利用して、高品質なソフトバンク回線でスマホ利用する場合の費用は、マンション利用5,808円・戸建て利用7,348円になります。

 

家族4人で利用した場合の、通信費トータル費用も計算してみます。

 

ソフトバンク光 ワイモバスマホ 4GB 家族 指定オプション 合計
マンション 4,180円 1,265円 4人 550円 9,603円
戸建て 5,720円 1,265円 4人 550円 11,143円

*PayPayカードで支払う場合、合計請求額より187円割引(表には適用済み)

*セット割の適用には光電話等の[おうち割 光セット(A)]適用に必要なオプションの契約(月550円)が必要になります

 

家族4人分のスマホ代と光回線を合計した通信費トータル費用は、マンション利用9,603円・戸建て利用11,143円になります。家族バラバラにスマホプランを契約しているよりも、快適にコスパ良くインターネットの利用ができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

タイトルとURLをコピーしました